企業理念


 
“もっともっとたくさんの「笑顔」とかかわれたら楽しいだろうなぁ、幸せだろうなぁ“
 
自分たちの身近なひとたち、大切なひとたちの笑顔を思い浮かべると、
きっと誰もが明るい、温かい気持ちになると思います。
 
そんな気持ちになれる「笑顔」にもっとかかわっていけたら最高だな、と思うのです。
それも、自分たちが手掛けたサービスで、笑顔にできたら本当に嬉しい。
頭の中でイメージするだけでワクワクします。
 
 
私は、絵を描くこと、粘土細工や工作など子供の頃から「何かをつくる」「表現する」ということが好きでした。
高校時代、画家になりたいと思っていました。
大学時代、演劇にはまり、舞台を通して、多くのひとの心を動かす楽しさ、喜びを知りました。
そして、もっともっと「多くのひとの心を動かすこと」をしてみたい、と思うようになりました。
 
「ディズニーランドを超えるような、多くのひとたちの心を動かす「場」をつくりたい」
 
大学3年時にそう考え、起業を志向するようになりました。
 
いまでも頭に描くイメージは変わりません。
 
東京ディズニーランドを空から俯瞰してみたイメージです。
「レイディーバグ」がシンデレラ城のように中心となり、色々な世界をつくっていきたい。
そして、たくさんの「笑顔」とかかわれるようなことをしていきたい。
 
 
上記のとおり、創業にあたって「こんな社会問題を解決したい!」「世界をこう変えたい!」
という課題解決への強い意志があったわけではありません。
 
私自身が「つくる」ことが好きで
「つくる」ことを通して「多くのひとの心を動かすこと」が好きで
そんな好きなことを思いっきりやれる舞台を「自分たち」でつくりたい
「自分たち」が楽しく、ワクワクすることをやりたい
 
そういう「自分が好きだから」という動機で起業を志し、
レイディーバグを創業しました。
 
結果的に、多くのひとの心を動かし、笑顔に変え、
世界中に「HAPPY!な笑顔」が増えていけば、
きっとよりよい未来をつくっていくことに少なからず貢献することができるのではないか、
と今では考えるようになりました。
 
 
レイディーバグは、
 
ワクワクするモノやサービスを「つくる」ことを通して
社会に必要とされるサービスを「つくる」ことを通して
「つくる」“こと”や“ひと”を応援することを通して
 
HAPPY!な笑顔を増やし
よりよい未来をつくることに貢献していきます

 
 
私たちとかかわったひとたちが笑顔になれるように、
そして、私たちがかかわれる笑顔をもっともっと増やせるように、
そんなワクワクする「レイディーバグという舞台」をつくっていきます。
 

代表取締役社長
平世 将夫

 
 


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